Artist

フェンダーショーケース・ステージ

※ フェンダーショーケース・ステージをご覧いただくためには、参加整理券が必要となります。詳しくはこちら

高見沢俊彦

6/29(土)16:40〜

高見沢俊彦

高見沢さんが保有する400本を越えるギターの中から厳選したフェンダーギターを紹介しながら、ギターへの思いを語るトークショーです!
乞うご期待ください!!

※ご覧いただくためには、参加整理券が必要となります。
参加整理券の配布時間は6/29(Sat)15:40~15:50となります。
整理券の配布場所・注意事項についてはこちらをお読み下さい。

ハマ・オカモト

6/29(土)15:45〜

ハマ・オカモト

佐藤 征史(くるり)

ロックバンドOKAMOTO'Sのベーシストとしてはもちろん、国内トップアーティストとレコーディングやライヴセッションを繰り広げるハマ・オカモト。彼が愛して止まないベーシスト佐藤 征史(くるり)を迎え、トークセッションを繰り広げます。フェンダー・ベース・ファン必見!

ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)

1991年3月12日 生まれ 東京都出身

中学校からの同級生で結成された四人組ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシスト。 18歳でメジャーデビューし、これまでにシングル3枚とアルバム4枚を発表。

2010年、日本人男子としては最年少の若さでアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェスティバル「SxSW2010」に出演。その後、アメリカ七都市を廻るツアーやオーストラリアツアー、香港、台湾、ベトナムを廻ったアジアツアーなど、海外でのライヴを積極的に行っている。

日本国内ではこの3年間で約300本のライヴを敢行。 フジロックフェスティバルをはじめとする大規模なフェスティバルやイベントを総ナメにする。

2011年には、スティーヴ・ジョーダン、ピノ・パラディーノ、ミーガン・ボス、奥田民生率いるThe Verbsの来日ツアーゲストアクトを務め大絶賛を浴びる。2012年にはPaul Weller来日公演のゲストアクトも務めている。

世代を超え、音楽ジャンルの壁を越えて、国内トップアーティストとレコーディングやライヴセッションを繰り広げ、世界的規模で活動の場を広げている。

佐藤征史(さとうまさし)(くるり)

1977年2月1日亀岡市生まれ。ベース弾き。バンドマン。 プレベよりジャズベの方がちょっとだけ好き。 趣味は遠くへ行って、帰るのが大変だと思ってぞわぞわすること。 将来は子供の彼女とデートするのが夢。最近ワンピースの連載が待ちきれない。

Ken

6/29(土)14:30〜

KEN

L'Arc~en~Cielのギタリストとして1994年にデビュー。今までにアルバム、シングル、DVDなど4000万枚以上を売り上げる。

Ken Signature Stratocaster “Galaxy Red” Team Built、Ken Signature Stratocaster “Galaxy Red” Masterbuilt購入者ミーティングを行います。 購入されていない方はミーティングの観覧となります。 ※当日は入場チケットをお持ちの方に整理券を配布いたします。 Ken Signature Stratocaster “Galaxy Red”を所有されている方を優先して整理券を配布させて頂きます。ギター本体をお持ちになるかフェンダーカスタムショップ発行の認定書をご提示下さい。整理券の配布時間・場所についてはこちら。

2008年のワールドツアーではトータル32万人、2012年には、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、日本で45万人を動員するワールドツアーも成功させ、結成20周年を盛大に締めくくった。

2002年より活動を始めたSONS OF ALL PUSSYSでは、全国ツアー、SUMMER SONIC 03への出演、3枚のミニアルバム、シングル、3枚のDVDをリリースした。

そして、2006年にKenとしてソロ名義で1stシングル「Speed」をリリースし、オリコン初登場4位を記録。独特の叙情性、ロックなエモーショナルの理想的な融合といった音楽的キャラクターの多面性を昇華した、アルバム「IN PHYSICAL」、ミニアルバム「The Party」をリリースしている。

Michael Landau(マイケル・ランドウ)

6/29(土)13:00〜

マイケル・ランドウ

極上のサウンド、トーン、フレーズ、職人気質の正確なテクニックかつ華麗でスリリングなプレイでミュージシャンたちに敬愛される“ギタリスト中のギタリスト”マイケル・ランドウ。

昨年11年ぶりのスタジオ・ソロ・アルバム『オーガニック・インストゥルメンタルズ』を携えリーダーバンドで来日公演を果たしファンを魅了したばかり。

1958年カリフォルニア生まれのマイケルはハイスクールの先輩、スティーヴ・ルカサーの後任として19歳の時にボズ・スキャッグスのサポート・ギタリストに抜擢。それを皮切りにL.A.スタジオ・シーンの1stコール・ギタリストとして多ジャンルにおけるビッグアーティストたちをサポート。

ジャズ、ロック、ブルースなどのジャンルに縛られないボーダーレスなフレージングを奏でる彼のサウンドは、まさにギターの魔術師そのものである。

武藤昭平withウエノコウジ

6/30(日) 15:30〜

武藤昭平withウエノコウジ

2009年より勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当の武藤昭平ソロ活動の一環として始動したアコースティック・ユニット「武藤昭平withウエノコウジ」。
全国の酒場、クラブ、ライヴハウスからロック・フェスに至るまで、まるで”流し”や”マリアッチ”の如く神出鬼没に活動。
アラバキ・ロック・フェスやライジング・サン・ロック・フェスでも聴衆を興奮の坩堝に陥れた巷で噂のユニット。
ドラムスティックの代わりにガット・ギターを手に歌い奏でる現代のトロヴァドール (吟遊詩人)武藤昭平。
その異国情緒あふれる唯一無二の音世界と、盟友・ウエノコウジのアコースティック・ベースが奏でる強烈なロック・スピリットとの運命的な邂逅。
二人ゆえに伝わる情感とペーソス、二人とは思えぬ迫力とグルーヴ。
2011年3月16日ファーストアルバム『マリアッチ・パンクス』発売。
リリース後は、ライブを“呑み会”と称し、精力的に全国での酒場ライブを展開。
2012年8月22日セカンドアルバム『ス・ワンダフル』発売。

Jack Daniel's × 武藤昭平withウエノコウジ スペシャルインタビューページはこちら

武藤昭平(写真右)

ジャズパンクバンド 「勝手にしやがれ」のリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当。
「武藤昭平 with ウエノコウジ」では、ドラムスティックは握らずにガット・ギターとヴォーカルを担当。
2009年には1stソロシングル「至福の空」、2ndソロシングル「ワインレッドの心/リコ」を発表。
2010年には自身初となるソロアルバム「トゥーペア」を発表、翌年には斎藤工主演映画『明日泣く』にて俳優デビュー。
2012年 「勝手にしやがれ」結成15周年を迎え、1月18日ニューアルバム『メロディ』とインディーズベスト「シルバー&ゴールド〜シルバー 1997-2003」、6月20(水)にはメジャーベスト「シルバー&ゴールド〜ゴールド2004-2010 」を発売。
また、勝手にしやがれ・武藤昭平withウエノコウジの他、浜辺シゲキとHIROKI(ex-media youth、HYDE BAND、KILLERS、PENICILLINサポートベーシスト)らと武藤昭平 with 浜辺シゲキ & HIROKIでの活動も行う。

ウエノコウジ(写真左)

thee michelle gun elephantのベーシストとして活躍、thee michelle gun elephant解散後はPATCH・楠部真也とRadio Carolineを結成した後に2009年に活動休止。
現在は主に「the HIATUS」のベーシストとして活動の他、「武藤昭平withウエノコウジ」、冷牟田竜之(ex.東京スカパラダイスオーケストラ)ソロプロジェクト「DAD MOM GOD」、佐藤タイジ(THEATRE BROOK/The Sunpaulo/インディーズ電力)率いる「TAIJI at THE BONNET」にもベーシストとして参加している。
DJとしても活動中。

森恵

6/30(日) 14:00〜

森恵

1985年2月16日生まれ。広島県出身のシンガー・ソングライター。 15歳からからストリートで歌いはじめる。
2005年短大卒業を機に音楽活動を本格化させる。
その伸びやかで圧倒的な歌声が、疲れた心を癒すと仕事帰りOLや会社員の間で評判になり、地元広島を中心に各メディアで取り上げられるようになる。
2005年12月にインディーズ1stシングル「megumi mori」を発売し、広島県民文化センター福山にて500人を動員する。
2009年にリリースしたインディーズミニALは、手売りで1万枚を売り上げ、ストリートで歌っている映像はYouTubeで累計100万回以上再生される。
2010年7月「キミ」でcutting edge(avex)よりメジャーデビュー 。
2011年は3本の東京都内ワンマンライブが即完売、2012年2月には東京・赤坂BLITZ でのワンマンライブ完売するなど、ライブ動員数も急上昇中。
懐かしさを感じさせるメロディと街の雑音に負けないパワフルな歌声、小柄な身体でギターをかきならすスタイルで、いま最も注目を集めるアーティストである。
2013年1月19日森恵のコンサートを渋谷AXで行い大盛況。

INORAN

6/30(日)12:30〜

INORAN出演決定!

国内にとどまらず、世界に活動の場を広げるLUNA SEAのギタリスト。
LUNA SEA時代より高く評価されている独自のギタープレイは、音の奥行き、拡がり、響きを表現し、そのセンスは楽曲に独特な深みを与え、唯一無二の存在感を放つ。

1997年よりソロ活動を開始。
1stアルバム「想」では世界的アーティストDJ KRUSHとタッグを組み、当時まだ日本ではメジャーではなかったhip hopを取り入れた最先端の音楽を表現し、大きな注目を集めるソロ活動の口火を切った。
近年では、英国で絶大な人気を誇るギター・ロック・バンドFEEDERのベーシストTAKA HIROSEとの共作となったシングル「Hide and Seek」(2011年10月5日発売)でオリコン・ウィークリーチャート初登場10位を記録。

また、ソロ活動中には、洋楽ファンからも支持の高かったFAKE?のメンバーとしても活動したり、香港ではGUN’S AND ROSESのオープニングアクトを務めたり、LUNA SEAの河村隆一らと結成したTourbillonでは日本武道館でデビューライブを飾る等精力的な音楽活動を展開した。
音楽活動の他にも、2008年には映画「《a》symmetry」の音楽プロデュースや、日本最大級のファッションショー「KOBE COLLECTION」での楽曲提供やモデル参加等、精力的に活動の場を拡げている。

海外に於いては、特にアジア圏での人気も高く、2008年には台湾、韓国で開催された大型ロック・フェスティバルへ出演、さらに台湾、香港での単独公演も成功させている。

2012年、自身のソロ15周年イヤーでは、6月27に発売されたソロ・アルバム“Dive youth, Sonik dive”にて全編英詞のバンドサウンドを展開、そのアルバムを持って初のWORLD TOUR(アジア、ヨーロッパ)を行い、海外を視野に入れた本格的な活動をスタートさせた。
そして並行して、11月よりLUNA SEAの再開で大きな話題を振りまいている。

2013年には、2月23日渋谷O-EASTにて行われるFAKE?の10周年記念ライブ、そして
ソロ15周年イヤー締めくくる3月23日 Zepp DiverCiryを慣行。このライブでは、初の試みでもある
ファン投票による“聴きたい曲ランキング”で1位になった曲を演奏し、会場は興奮の渦に包まれた。

追記として、2010年にフェンダー社とのエンドースメント契約を締結し、日本人アーティスト初のシグネイチャー・ジャズマスターを発表した事で大きな話題を呼んだが、約2年の時を経て、今年2弾のシグネイチャー・モデル”INORAN JAZZMASTER #2 LTD, Masterbuilt by Dennis Galunszka”が遂に完成、限定30本のみ全国の楽器店にて予約受付を開始している。

2014年は、Muddy Apesのアルバムリリースを7月に、またソロツアーも9月に予定されている。

フェンダーと関係の深いアーティスト・パフォーマンスが観覧できます!今年も乞うご期待!

BOSS / Roland Play Zone & Stage

すべての楽器を弾いて試せる恒例のBOSS/Rolandエリア。
今年は超絶ギタリストのロバート・マルセロを始めとした豪華な布陣を招きスペシャルライブを開催!
GacharicSpin・FLiP・快進のICHIGEKIによるライブパフォーマンスもあり盛り沢山の2日間となります!!
お楽しみに!

メインステージ

GacharicSpin

6/29(土) 11:00〜・16:00〜
6/30(日) 12:00〜・16:00〜

FLiP XX emotion

2009年より活動中の超絶ガールズバンド。メンバーはベースの F チョッパー KOGA、ドラム&Voのはな、ギターにTOMO-ZO、キーボード&Voのオレオレオナ。2013年新体制の幕開けとして待望の1stフルアルバム「Delicious」をリリース。2人のガチャガチャダンサーズも加わり、6人編成となった新生Gacharic Spinの“2013style”をこのギターショーでもお見せします。機材もローランド/ボスで完全カスタマイズひと味違うライブをお届け。7月15日Shibuya O-EASTのワンマンライブに向け大躍進中のパワフルなパフォーマンスにご期待ください。

GacharicSpin official web site

FLiP

6/29(土) 14:00〜

FLiP XX emotion

沖縄出身。2005年当時まだ高校2年生だったサチコが「とにかくカッコイイ女の子バンドを組みたい!!」という強い衝動から同級生に声をかけてバンド結成。08年、09年と地元・沖縄のインディーズ・レーベルから2枚EP を発表し、09年はアメリカ縦断ツアーも敢行。2010年にメジャー・デビュー後各地の夏フェスへ多数出演。6月には3rdAlbumをリリース、7月からはリリース・ツアーを行う。

Jack Daniel's × FLiP スペシャルインタビューページはこちら

FLiP official web site

快進のICHIGEKI

6/29(土)18:00〜
6/30(日)15:00〜

FLiP XX emotion

Vocal:コータ、Guitar:久雄、Bass:潤、Drums:佑一。2004年結成以来、年間100本以上のライヴを ほぼ毎年展開し培われた、高い演奏力と圧倒的なライヴパフォーマンスは必見! 自ら‘Band of EDO Style‘と謳った純和製ロックバンド。2013年5月には東名阪連続単独公演開催(5/17大阪、5/25名古屋、5/31渋谷)6月はザ☆メンテナンスと2MAN LIVE決行(6/18名古屋、6/20東京、6/21仙台イベント)

快進のICHIGEKI official web site

Robert Marcello

6/29(土) 15:00〜
6/30(日) 14:00〜

Marcello

スウェーデン出身のテクニカル・ギタリスト。 卓越した技術と幅広い音楽性で人気となり、多数の著名ミュージシャンのツアーやレコーディングに参加後、2002年よりDanger Dangerのギタリストとして活動。2004年にはSweden Rock Festivalにて25,000人の観衆の前で演奏するなど、世界中で演奏を続ける。 また、ギター講師やクリニシャンとしての評価も非常に高く、現在はRoland/BOSSアーティストとしてワールドワイドに活動中。

中野豊

6/29(土) 13:00〜13:30・17:00〜17:30
6/30(日) 13:00〜13:30

中野豊

様々なアーティストのレコーディング・ツアーサポートに活動する多忙なギタリスト。ファンキーなリズム・ワークからロック・フィール溢れるソロ・ワーク、呼吸感のあるオブリガードなど幅広い音楽性を持つギタリスト。エフェクターを含む楽器・機材への造詣も深く、全国展開中のBOSSやRolandのワークショップの講師として、実践的なクリニックが好評を博している。また、携帯電話着うたサイト「完コピ魂」でも活躍中。

中野豊 official web site

山口和也

6/29(土)
[メインステージ] 12:00〜12:30 [サブステージ] 13:30〜13:45・16:30〜16:45

6/30(日)
[メインステージ] 11:00〜11:30 [サブステージ] 13:30〜13:45・16:30〜16:45

山口和也

2002年頃からアーティスト・サポート、セッション・ギタリストとしてのレコーディング参加等でプロ活動開始。 2006年にはブルース・ギター・インスト・アルバム『Mojo Tribe』発表。 全国各地でのセミナー活動、ギター&ベース教則本やギター誌講座の執筆活動のほか、最近では『Gentle Guitar V』や スムーズ・ジャズバンド『.7』(ドットセブン)などのアルバム・リリースやライブ活動を精力的に行っている。

山口和也 official web site

サブステージ

関秀樹

6/29(土) 11:30〜11:45・14:30〜14:45・17:30〜17:45
6/30(日) 11:30〜11:45・14:30〜14:45

関秀樹

Jazzギタリスト岩谷耕資郎氏に師事。大学卒業後にデジタル・ミュージックの概念をIdecs Music Academyにて学び、SONARを駆使した音楽制作業務も行う。水木一郎氏が歌う企画ソングや、ゲーム「クロヒョウ 龍が如く新章」サウンド・トラックでのギター・レコーディング、松竹ブルーレイ・セレクションCMなどへの楽曲提供を行う。他にもSoul/R&Bの楽曲を軸にした自身のリーダー・バンド「Nu Soul Fields」でも精力的に活動中。

関秀樹 official web site

松居悠太

6/29(土) 12:30〜12:45・15:30〜15:45・18:30〜18:45
6/30(日) 12:30〜12:45・15:30〜15:45

松居悠太

1985年、大阪出身。15歳でエレキギターを始め、メタル、ロック、プログレ、POPS、R&Bといった様々なジャンルをこなす。後に押尾コータロー氏に影響を受けアコースティック・ギターを弾き始め、特殊な奏法も身に付ける。大阪時代では春本徹志氏に師事。上京後、野村大輔氏に師事。現在、ライブサポート、レコーディングサポート、楽曲提供、ギター・インストラクター等、エレキギター・アコースティックギターどちらも得意とし幅広い活動をしている。

松居悠太 official web site

ミニ・ステージ

ミニ・ステージでは出展各社がプロデュースする製品セミナーやクリニック、そしてデモ演奏が繰り広げられる。要チェックだ!